JAVHDは基本が英語のサイトですが、入会は難しくありません。
損せず、安全に入会できる方法をこのページでまとめました。
JAVHDへの入会を考えている方はぜひこのページをぜひ参考にして下さい。

JAVHDの入会時に気を付ける唯一の点、それはクロスセルでしょう。
クロスセルとは抱き合わせ商法のことで、身近なところでいうと、大手バーガーチェーンの「ポテトも一緒にいかがですか?」もクロスセルです。
JAVHDの場合、入会時にクロスセルを見逃して、そのまま契約してしまうと、JAVHDの他に二つのアダルトサイトへの入会を承認してしまいます。
日本人から見ると悪徳な感じがしますが、実はアダルトサイトの入会時おけるクロスセルは欧米でごくごく普通なのです。
JAVHDはクロスセルさえクリアできれば、コスパのいい無修正動画サイトなので、入会時のクロスセルに充分気を付けて下さい。
それは入会画面を隅から隅まで読む、これしかありません。
日本人向けの有料アダルトサイトの入会に慣れている方でも、JAVHDは欧米発ですから勝手が違います。
クロスセルを見つけ、必ずチェックを外しましょう。
JAVHDのトップページから、入会ボタンを押しましょう。


入会ボタンはページの最上部、中間、最下部に3ヶ所設置されています。
ボタンの文字は「フルアクセスをゲット」「登録する」の二つがあります。
どちらのボタンでも大丈夫です。

12ヶ月会員がおすすめです。
なぜ12ヶ月会員なのか?
それはJAVHDのメリットである「無修正が安い」を一番体感できるプランだからです。
プランが決まったら「今すぐゲット」を押します。
ひと月あたり19.99ドルの使用料を、239.88ドル一括での前払いの契約となります。

JAVHDは入会時に3社との決済代行会社と契約しており、「今すぐゲット」を押すとランダムでそれぞれ決済代行会社の用意した入会申し込みのページに飛びます。
決済代行会社、それぞれ入会時に気を付けることを下記にまとめました。
ぜひご参考にして下さい。

JAVHDの入会手続きを進め、上記の画面が出てきたら、決済代行会社は「Vendo社」です。
Vendo社の入会ページはクロスセルの場所も分かりやすく、退会も簡単なので、当サイト一番のオススメです。
入会ページがVendo社でない場合、一旦「ブラウザの戻る」で戻り「今すぐゲット」を押し直し、Vendo社が出てくるまで繰り返すのもありです。
入会詳細は下記にまとめました。

JAVHDのトップページから「登録する」または「フルアクセスをゲットする」ボタンを押し、入会プランを決めて「今すぐゲット」を押して、上記の画面、
もしくは下記の画面が出てきた場合、決済代行会社は「JVBill社」です。

一見するとクロスセルが薄く、存在に気付きませんが右側にしっかりあるので2ヶ所必ずチェックを外してください。
詳細は下記のページにまとめてあります。
JVBillは決済ページが2つありますが、どちらが出てくるかはお使いのブラウザに左右されるようです。

「今すぐゲット」ボタンを押して、上記画面が出てきた場合、決済代行会社は「SegPay社」です。

SegPay社の入会手続き画面では、PayPal(ペイパル) アカウントでも入会することができます。
PayPal社は通常アダルトサイトと提携しません。
JAVHDがPayPal社と提携できるのは、国際的な信用力が強いからです。
入会方法の詳細は下記にまとめてあります。

JAVHDの入会は決済代行会社を経由して行います。
現在、JAVHDは3社の決済代行会社と契約しており、Web上から「入会ボタン」を押すと、ランダムで3社の決済代行会社の入会ページに飛ぶ仕様になっています。
3社とも微妙に入会ページが違います。
従って、クロスセルの配置箇所も違います。
間違ってクロスセルにチェックを入れたまま入会し、余計なサイトに入会しないように気を付けてください。

この真上の写真はJAVHDのトップページの最下部のキャプチャです。
決済代行会社として4社の名前が書かれています。
その一つ上の写真は、JAVHDの入会ページの最下部のキャプチャです。
以前は
の4社だったのですが、何らかの理由で「CentroBill社」との契約を解除した模様です。
入会画面に出てこないCentroBill社の名前がまだトップページに残っているのは、解除したのはつい最近(この記事の執筆は2022年7月)なのでしょうか。
以前はEpoch社などの決済代行会社と取り引きがあった用ですが、決済会社との契約を減らしていっているようです。
ユーザーとしては契約画面をひとつに統一して欲しいですよね。
ちなみに、カリビアンコムの入会画面が一つしかないのは、提携している決済代行会社が1社だからです。